都心・城南・城西地域の不動産のことなら物件情報満載の住宅情報館、株式会社ホームステーションへ!!

サイトトップ > 不動産ニュースステーションブログトップ > 住宅用語集
 最新物件情報
今週の現地販売会情報
写真で選ぶ特選物件
各種お問い合わせ
カテゴリー
住宅用語集 (47)
ライフスタイルコラム (12)
住まいの相談Q&A (7)
マネー講座 (12)
街情報 (12)
住まいの相談Q&A (6)
以前の記事
住宅用語集
2006.08.29
住宅用語集住宅における間口(バルコニー側の幅)の広いタイプのことをワイドスパンといいます。住戸の南面に採用されることで、日当たりや風通しを良くすることができ、快適性や開放感を得ることができます。
続きはこちら
2006.08.22
建物の構造躯体を意味するスケルトン(S)と、住宅の間取りや内装を意味するインフィル(I)を、明確に分離させて建設された住宅をSI住宅といいます。耐久性のあるスケルトンを用いつつ、間取りを自由に変更できる住宅を意味します。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(1)
2006.08.08
本来の意味は、廊下や部屋の壁面部分の一部をくぼませたり後退させたりして設ける空間のことですが、一般的にはマンションにおいて、共用廊下からすこしくぼませて設ける玄関前のスペースのことをアルコーブといいます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.08.01
サービスルームとは、いわゆる「納戸」のことです。住宅における居室は、採光のための窓や開口部を居室床面積の7分の1以上で設置するよう、建築基準法で定められており、その基準を満たしていない場合にサービスルームと称されます。採光や通風が確保されないので、主に収納スペースとして使用されます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.07.25
マンションなどで、階下の住戸の屋根部分を利用したバルコニーのことをルーフバルコニーといいます。ルーフテラス、ルーフガーデンなどと呼ばれることもあります。上階になるにつれ建物が階段状になっている場合、その階段状のスペースがルーフバルコニーとして利用されていることが多いといえます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.07.18
パーゴラとは、住宅の軒先や庭、テラスなどに設けられる格子状の棚のことで、イタリア語の“葡萄棚”が語源となっています。主に、ツタやフジ、バラといったつる性の植物を棚に絡ませることが多く、「つる棚」や「緑廊」とも呼ばれます。直射日光を遮って日陰をつくり、くつろげる場所として利用できます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.07.11
“ウォークイン”の文字通り、人が歩いて入ることのできる大型収納スペースのことをウォークインクローゼットといいます。この小部屋状のスペースは、主に衣類の収納に使われ、一般的には小物の置ける棚やハンガーパイプなどが備え付けられています。また、レジャー用品などの収納にも使えます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.07.04
建物を外側から断熱材で包み込むように施工する断熱方法を、外断熱といいます。RC造やSRC造においては内断熱が一般的でしたが、床と壁、壁と壁といった箇所には断熱材がないので、熱や冷気の侵入口となってしまいます。外断熱を採用すれば、高い断熱効果を得られます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(2)
2006.06.27
敷地面積に対する建物の延べ床面積の割合のことを、容積率といいます。敷地に対して、どの程度の延べ床面積を持つ建物を建てることができるかを数値で表します。容積率は、「延べ床面積÷敷地面積×100」で計算します。用途地域によって容積率の最高限度が決められており、住居系は低く、商業系は高く定められています。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.06.20
不動産用語では「けいばい」と読みます。債権者が債務不履行の状態(お金を返済してもらえなくなった状態)になった場合、債権者の申し立てによって裁判所が債務者の不動産を差し押さえ、競り(競争入札)によって売却し、債権返済に充てる制度を競売といいます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.06.13
電磁誘導加熱(Induction Heater)のことをIHといい、磁力線に電流を流し、鍋やフライパンの底を加熱する調理器のことをIHクッキングヒーターといいます。鍋を直接加熱するので熱効率がよく、調理で汚れても平らな調理面を拭くだけなので、お手入れが非常に楽です。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.06.06
家庭用の生ゴミ粉砕処理機のことをディスポーザーといいます。キッチンの排水口部分に設置され、生ゴミを粉砕して排水と一緒に流して捨てられる装置です。キッチンを清潔に保てる、生ゴミ処理に手間がかからない、ゴミ量を減らせる、などのメリットがあります。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.05.22
定期借地権とは、地主から一定期間の契約で土地を借りて建物を建て、契約満了時には土地を更地にして地主に返還する制度のことをいいます。定期借地権付き分譲マンションのような一般借地権では、借地権存続期間は50年以上となっています。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.05.16
ユニバーサルデザインとは、性別や年齢にかかわらず、誰にとっても使いやすいように配慮されたデザインのことで、製品に限らず建物や空間など、住宅の分野でも盛んに導入されているデザインポリシーです。アメリカのR・メイス氏が提唱したもので、7つの原則に基づいています。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.05.09
屋根裏部屋のことをフランス語でグルニエといいます。グルニエは、主に収納スペースとして利用するほか、書斎やアトリエとして、また子ども部屋として利用されることもあります。通常は可動式のハシゴや折りたたみ式のハシゴを使って出入りします。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.05.02
食料品や食器、調理用具などをしまってしておくための収納庫のことをパントリーといいます。ストックの利く食材や酒類、キッチンまわりの清掃道具のほか、ゴミの一時的な保管場所などにも使用できます。通常、パントリーはキッチンに隣接して設けられます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.04.25
住居内の壁に絵画や書画を吊して飾れるよう、フック付きのワイヤーが設置されたレールのことをピクチャーレールといいます。壁に釘などを打ちつけることなく、額縁などをワイヤーで吊して飾ることができ、またそのままスライドさせることも可能です。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.04.18
住宅の購入や建築について同じ志向を持つ人々が、協同組合方式で建てる集合住宅をコーポラティブハウスといいます。建設組合を設立して、協同で敷地取得・建設計画・設計・工事発注などの業務の全てを進めるので、好みやライフスタイルに適った住まいをつくることができます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.04.11
天板と呼ばれる一枚板を使って、流し台やガス台、調理台、収納などの設備を機能的に配置し、広さや使い勝手に応じて設備を一体化させた台所をシステムキッチンといいます。一枚板のカウンターは調理汚れなどへのお手入れが簡単で、デザインもユーザーの要望に応じて様々な工夫がなされています。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.04.04
住居内のパブリックスペースとプライベートスペースを分離した間取り配置のことを、パブリックとプライベートの頭文字Pをとって、P・P分離といいます。主に、パブリックはリビングや客間、プライベートは寝室や書斎のほか浴室や洗面所などを指します。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.03.28
用途地域とは、都市計画法に基づいて建築物の用途や形態を規制した地域のことです。地域の区分は大きく分けると「住居系」「商業系」「工業系」の3つで、主に建築できる建物の種類、用途、容積率、建ぺい率、日影等についての制限が設けられています。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(2)
2006.03.21
“坪"とは、建物や土地の広さを測る際の単位です。1坪はおよそ3.3平方メートル(より正確には約3.30579平方メートル)にあたります。従って坪単価とは、1坪あたりの物件の価格を意味します。坪単価は、物件価格÷(専有面積÷3.3m2) で計算できます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(1)
2006.03.14
SRCとは、Steel Reinforced Concreteを略したもので、鉄骨鉄筋コンクリートのこと。SRC構造とは、建物の柱や梁などの骨組みを鉄骨で組み、そのまわりに鉄筋を配してコンクリートを流し込む構造のことであり、それによって強い骨組を作ることができます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.03.07
RCとは、Reinforced Concreteを略したもので、鉄筋コンクリートのこと。従ってRC構造とは、コンクリートを鉄筋で補強した構造のことです。引っ張る力に強い鉄筋と、圧縮する力に強いコンクリートを組み合わせることで、優れた強度を発揮します。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.02.28
リバースモーゲージとは、高齢者に対する融資のひとつです。高齢者が自宅を担保に融資を受けるのですが、最大の特徴は定期的に資金を受け取り、契約終了時(死亡や転居など)に担保にした“自宅”で一括返済するというところにあります。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.02.21
メゾネットとは、マンションのような3階建て以上の集合住宅において、2フロアを1住戸で使う形式のことです。マンション室内に階段が設けてあり、階段の上下に「居室」があることが条件です。居室が2層化することで、一戸建てのような感覚を味わえます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.02.14
DENは、もとは動物の巣や穴ぐらの意味ですが、現在では一般的に「書斎」のことを指します。ただし単なる読書室というより、趣味を楽しんだりする自由スペースのことを指す場合もあります。そのため、隠れ家的な小部屋の意味で使われることも多くなっています。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.02.07
宅地建物取引主任者は、宅地建物取引主任者試験に合格し、都道府県知事から宅地建物取引主任者証の交付を受けた人のこと。宅地建物取引業者は、事務所などに一定数の専任の宅地建物取引主任者をおかねばなりません。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.01.31
制震構造は、免震構造と同じように、地震の揺れを軽減して、建物の破損や倒壊を軽減し、防止するための技術です。制震構造では、建物に施された“制震装置”に地震の力を集中するため、建物全体の破損を防ぎます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.01.24
免震構造とは、地震による揺れを軽減するための構造上の仕組みです。大きな地震が発生した場合でも、免震構造により、建物はゆっくりと大きく揺れます。そのため破損を軽減し、倒壊を防ぐことができるのです。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(1)
2006.01.17
>マンション管理士とは、マンション管理法(「マンション管理の適正化の推進に関する法律」)に基づいた国家資格です。マンション管理士は、マンションの管理組合などの相談に応じたり、助言や指導を行います。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.01.10
ラーメン構造は、柱と梁の接合部分を強固に固定してつくる工法のこと。壁に頼らない構造のため、部屋のレイアウトにある程度の自由がきくというメリットがあります。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2006.01.04
間取りとは、住宅や部屋の構成のことです。広くは間取り図を意味し、「1DK」や「1LDK」と表記されます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(1)
2005.12.27
建築基準法では、建築物を建築するときや大規模な修繕、または改築などを行う場合に、計画が法令に適合しているかどうかの確認を受けることを義務づけています。これを建築確認申請と呼びます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2005.12.20
アウトフレーム設計は、建物の構造である柱や梁をベランダなどの外側に出して設計する工法です。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(1)
2005.12.13
オール電化住宅とは、エネルギーのすべてを電気でまかなう住宅のことです。これまでガスを使っていた調理や給湯なども電気で行います。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(1)
2005.12.06
基礎とは、建物の支持構造のこと。基礎には2種類あり「直接基礎」と「杭基礎」に分けられます。直接基礎は地盤のうえに直接、基礎をつくり、杭基礎では固い支持層まで杭を打ち込みます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2005.11.29
太陽光発電は、太陽のエネルギーを使って発電するシステムです。シリコンなどの半導体を用いて光を電気に変換。地球環境に優しいエネルギー源としても注目されています。現在、公共施設や住宅などに利用されていて、日本は世界から見てもトップクラスの導入実績を誇っています。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(1)
2005.11.22
構造とは、建物の骨組みとも言える重要な構成要素です。大きく分けて「木造」や「鉄筋コンクリート造」「鉄骨鉄筋コンクリート造」があげられます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2005.11.15
共用部分は、マンションなどの共同住宅にあるエントランスやエレベーター、廊下など住民が共同で利用する部分のことです。住民全員で負担し合って所有しているため、個人の意志で修繕や改良はできません。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2005.11.08
ツーバイフォー工法は正式には枠組壁工法といい、木材の断面が2インチ×4インチであることから、ツーバイフォー工法と呼ばれています。建物の枠を角材でつくり、そこに構造用合板を打ち付けて強度を向上。壁で全体を支える構造をしているため、耐震性に優れています。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(1)
2005.11.01
敷金は借り主が貸し主に、前もって預けておく金銭のこと。たとえば、家賃の支払いが滞った時や、居室を破損させた場合に貸し主は、敷金から費用を補填します。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2005.10.25
建ぺい率は、敷地面積に対する建物の割合のことです。この割合の上限は用途地域によって定められています。たとえば、第一種住宅地域の建ぺい率は60%。したがって、100平方メートルの敷地に建てられる建物の面積は60平方メートルまでです。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2005.10.18
バリアフリーは、建築物から障壁・障害などを取り除くという意味です。高齢者や身体障害者の方が安心して生活できるようにすることが主な目的と言えます。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2005.10.11
シックハウス症候群とは、住宅に使われる建材や家具から発散されるホルムアルデヒドなどの化学物質が原因で、目や喉の痛み、頭痛などの体調不良や病気をおこす現象のことです。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(1)
2005.10.04
青田売りとは、まだ完成していない建物を販売することです。新築のマンションなどで行われることが多くなっています。完成した物件を見ることができないわけですから、購入前にいろいろと確認しておきましょう。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
2005.09.06
住宅性能表示制度は、2000年4月に施行された「住宅の品質確保の促進等に関する法律」(通称「品確法」)に基づいてスタートしました。消費者の保護が目的で、第三者機関が住宅の性能を9項目から評価するものです。
続きはこちら
投稿者 news | トラックバック(0)
ブログ検索
HOMEプライバシーポリシー物件検索現地販売会写真で選ぶ特選物件無料査定 物件リクエスト会社概要求人情報リンクお問い合わせ